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近日
公開
美人が婚活してみたら
2019年3月23日公開
監督
大九明子
脚本
じろう (シソンヌ)
原作
とあるアラ子
出演
黒川芽以 臼田あさ美 中村倫也 田中圭
配給会社
KATSU-do
製作
ⓒとあるアラ子 / Vスクロールコミックス ⓒ2018吉本興業

漫画アプリ「Vコミ」で長期間ランキング1位(累計1000万PV突破)を獲得している人気コミックを基に、現代の婚活模様、そして女性の生き方を描く恋愛コメディ。
映画『勝手にふるえてろ』が大ヒットロングラン中の監督・大九明子と、キングオブコント王者で小説「甘いお酒でうがい」では平凡な中年女性視点の日記を綴り、その独特な感性が話題となったじろう(シソンヌ)が初タッグを組んだ。
キャストには黒川芽以、臼田あさ美、中村倫也、田中圭ら実力派俳優が集結。
「婚活」を切り口に結婚、恋愛、そして女同士の友情を描いた現代女性への応援映画。

予告編
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近日
公開
多十郎殉愛記
2019年4月12日公開
監督
中島貞夫
脚本
中島貞夫 谷慶子
出演
⾼良健吾 多部未華⼦ ⽊村了
製作
『多十郎殉愛記』製作委員会

“⽇本映画界の巨匠“中島貞夫監督(84歳)の20年ぶり⻑編最新作。
「殺陣の魅⼒を存分に⾒てもらうこと」をコンセプトにした作品で、時代劇映画における殺陣の魅⼒の根源を改めて探り、⽣⾝の⼈間が⾒せる極限のパフォーマンスや、1本の⼑に込めた「男の情念」、「殉愛」を描いています。
また、キャストには実⼒派若⼿俳優〝⾼良健吾〟〝多部未華⼦〟〝⽊村了〟などを起⽤し、中島監督の教え⼦であり、「私の男」でモスクワ国際映画祭最優秀作品賞を受賞した熊切和嘉監督が監督補佐を務めます。
中島監督59年の映画⼈⽣を次世代に受け継いでいく作品であり、まさに⽇本映画史に残る新しい「ちゃんばら映画」が誕⽣しました。

予告編
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近日
公開
ERICA38
2019年6月7日公開
監督
日比遊一
脚本
日比遊一
出演
浅田美代子、平岳大、窪塚俊介、山崎一、山崎静代、 小籔千豊、WORAPHOP KLAISANG、菜 葉 菜、鈴木美羽、佐伯日菜子、真瀬樹里、中村有志、黒田アーサー、岡本富士太、小松政夫 古谷一行(特別出演)、木内みどり 、樹木希林
配給会社
KATSU-do
製作
©吉本興業

6月7日(金) TOHOシネマズャンテ他全国ロードョー

「本性ってなんですか・・・・。」60歳を過ぎてなお、色香で男たちを惑わ し、話術で女たちをたぶらかして、金を巻き上げた女がいた。巻き上げた金の 総額は、7億とも8億とも言われている。詐取した金で、女は豪遊し、贅沢な 生活を送り、そして、タイに男を囲った。農村に住む、20代の男だった。女 は自らを「38歳」と偽った。ミニスカートから細い足を出した「38歳」の女 は、異国の町で逮捕された。殺到するマスコミに、女は、「私も被害者なんで す、何かの間違いです」と微笑んだ。樹木希林がこの作品で表現したかったこ とは何なのか、、必死に生きる女の「滑稽さ」や「哀しみ」。人間の奥深くに ある“本性”とは何なのか、、

製作総指揮 奥山和由
監督・脚本 日比遊一
企画 樹木希林

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近日
公開
耳を腐らせるほどの愛
近日公開予定
監督
豊島圭介
脚本
石田明(NON STYLE)
出演
井上裕介 (NON STYLE) 森川葵 八嶋智人
配給会社
KATSU-do
製作
「耳を腐らせるほどの愛」製作委員会

脚本は、NON STYLEの石田明!主演は、映画初主演となる相方の井上裕介!
絶大な人気を誇る実力派漫才コンビが最強タッグを組む!

物語の主人公は…すでに死んでいた――!?そして!なんと、その死体が語り始める――!!
緻密に計算し尽くされた漫才のネタ作りを一手に担う石田が得意とする会話劇の妙やクセのある登場人物たちが複雑に絡み合い、
次々と波乱が巻き起こる怒涛の展開…さらには、大どんでん返しの驚きの結末が!!
『ラブ』×『ミステリー』×『コメディー』の要素を存分に盛り込んだ――笑って、笑って、泣ける、今までにない“ラブコメ”ムービー!

予告編
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近日
公開
バイオレンス・ボイジャー
近日公開予定
監督
宇治茶
脚本
宇治茶
出演
【声優】 悠木碧 田中直樹(ココリコ) 藤田咲 高橋茂雄(サバンナ) 田口トモロヲ
配給会社
KATSU-do
製作
吉本興業

世界初の長編ゲキメーションアニメとして制作させたのが本作「バイオレンス・ボイジャー」である。
学生時代からゲキメーション映画を制作していた宇治茶は,2013年「燃える仏像人間」で監督デビュー、各国の映画祭に参加し、その年の文化庁メディア芸術祭では優秀賞を授賞した。
原画総数3000枚、作画、撮影、脚本、監督をほぼ一人でこなすまさに21世紀至高のアナログアーティストである。

予告編
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近日
公開
女の機嫌の直し方
2019年初夏より全国公開
監督
有田駿介
脚本
蛭田直美、脚本協力:横澤夏子
原作
原案 『女の機嫌の直し方』黒川伊保子(集英社インターナショナル刊)
出演
早見あかり、平岡祐太、松井玲奈、佐伯大地、 水沢エレナ、前田公輝、朝加真由美、原日出子、金田明夫
製作
製作委員会(日本テレビ/吉本興業)

男と女の深い溝、埋めるカギは“脳科学”でした。

男女のトラブル。
そのほとんどは、男女の脳の違いによって起きると言っても過言ではない。
なぜ女たちは不機嫌になるのか?
どうして男たちはわかってくれないのか?
“女の機嫌”は、永遠の謎……。

その謎、脳科学で解き明かすことができるのです!

予告編
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近日
公開
酔うと化け物になる父がつらい
近日公開予定
監督
片桐健滋(映画&ドラマ『ルームロンダリング』)
脚本
久馬歩(プラン9)、片桐健滋
原作
菊池真理子『酔うと化け物になる父がつらい』(秋田書店刊)
出演
松本穂香、渋川清彦
製作
よしもとクリエイティブ・エージェンシー、MBS

秋田書店のWebサイト・チャンピオンクロスにて連載され圧倒的な反響を呼んだ
実録家族崩壊エッセイ「酔うと化け物になる父がつらい」(菊池真理子著)が待望の実写映画化決定!

「自分の家族がおかしかったって、今になってようやくわかった。」

原作は、アルコールに溺れる父を持つ作者の実体験によるコミックエッセイ。父は毎日アルコールに溺れ、母は新興宗教信者。そんな両親のもとに生まれた主人公は、酔って化け物となった父の奇行に悩まされ、母の孤独に触れながら、崩壊していく家族の中で、がむしゃらに未来を見つけていく…。

毎晩お酒に酔っぱらい化け物となって帰ってくる父の姿をユーモラスに描きながらも、家族が迎える衝撃の展開とラストに「涙が止まらない」と話題

予告編